GINZA CUVO

2022年4月アーカイブ

最近、世界的なパンデミック隔離政策が緩和された結果、国際交流が2年半ぶりに再開し始め、実際、インドネシア出身の友人たちはGWに隔離無し母国を訪れるようですし、日本に会社を有する香港の友人のたちが最近本パンデミック後初めて訪日し、久しぶりの再会を喜びました^_^

 

彼らは不動産ビジネスで大成功したやり手実業家ですが、今回彼らの来日目的は本パンデミック後を見据えた不動産市場の活性化を先取りし、現在円安が進む”買い手市場”の日本の不動産購入で、彼らは一週間の滞在中に格安物件を狙い北は北海道から南は沖縄、そして京都や北陸・金沢に出かけ物色していたようです(O_O)

 

まあ、不動産ビジネスは一般人たちが不動産物件に興味を持つ以前、つまりその値段が低いうちに買い付け、値段上昇した頃合いを見計らって一気に売りに転じるタイミングが全てなので、彼らの動き方を見ていて”さすがだなぁ~”と感心しつつ、成功を掴むにはあのような機敏な動きが大切なのだと改めて気付かされます。。

 

さて彼らが香港へ戻る前、僕は通常営業が再開した都心ホテルのレストランでの会食に招かれましたが、そこで歓談しながら最近の世界情勢について話し、特に最近のウクライナ情勢は誰もが強い関心があるので、既にオーストラリア、シンガポールなどを中心に世界を飛び回る彼らにその話を伺いました。

 

すると彼らの1人が”ズバッ”と「世界中の戦争の背後には必ず米国が存在します。もしウクライナ戦争の真相を知りたければ、シカゴ大学国際政治学者の話を聴いたらいいですよ」と言って、そのYouTubeを紹介してくれました。

 

食事後、僕は徒歩で帰宅しながらそのYouTubeを聞きましたが、その話を簡単に要約すると、1991年のソビエト連合崩壊後ウクライナは独立国となりましたが、2008年、2014年にグルジアやウクライナをNATOに加盟させようとヨーロッパや米国が動いた頃から、これらの元ソビエト連合の国々とロシアの関係が怪しくなったようです。。

 

そして2008年に開催されたNATO会議直後、ロシアがグルジアに介入したグルジア戦争が勃発し、更に2014年のNATO会議後ウクライナのクリミア半島をロシアが制圧するクリミア戦争が発生、そして今回ウクライナ・ゼレンスキー政権を米国が強力にバックアップし、NATOに加盟させる動きが強まったため、それを阻止しようとロシアがウクライナ侵攻を開始したのです。。

 

つまり米国がウクライナのNATO加盟へのバックアップさえしなければ、ロシアはウクライナを侵攻する理由はないのでこれまで通り平和、少なくとも無戦争状態が継続していたはずなので、米国がロシアを刺激する上記理由が戦争の発端なのです(>_<)(>_<)

 

本騒動について、このシカゴ大学・国際政治学教授が大問題だと指摘したのが、マスコミの一貫したロシア・プーチン悪者説と、NATO・米国そして日本など米国側が”正義の味方”という”勧善懲悪”型偏向報道で、こういった報道しか得られない周りを海に囲まれた日本で暮らす純粋な人たちを中心に頭からロシア悪を信じているのです(゜◇゜)ガーン

 

ですがもう少し思考力を働かせれば、世界から強力な経済制裁を受け自国民が大打撃を受けるのを承知で、しかもこれまで築いた自らの評判を下げてまでロシア・プーチン大統領が、こういう言い方をするのはウクライナに大変失礼ですが、侵攻しても何らメリットが得られない世界的貧国の一つであるこの国に戦争を仕掛ける理由がないのは火を見るよりも明らかだと分かるはずです。

 

つまりNATOとその背後にいる米国が、ロシアがウクライナへ侵攻する理由を故意に形成するがために、ロシアにとっても不本意で出来れば回避したいウクライナ侵攻をせざるを得ない状況に陥っているというのがシカゴ大学教授の見解で、それを聞きながら僕も”やっぱりそうだったのか。。”と思わず納得しましたが、話が長くなったので米国が故意に作ったロシアのウクライナ侵攻理由は別の機会にお知らせしたいと思います(^_^;

 

前回ブログでは”インフレ”が発生してお金自体の価値が減じたり、それどころかGWの海外旅行が不可能であればお金も使い道がないので、もしこの状態が継続すれば従来までの価値観を変えねばならないと伝えました(^_^;

 

何故か我々日本人はいまだ”清く正しく美しく”的、もしくは”清貧”(私利を求めず、行いが正しいがために、その生活が貧しいこと)に根源的価値を見出しているせいか、お金について深掘りして語ったりするのは卑しいとされ、僕も本ブログでお金をテーマで語ることは殆どありませんでした。。

 

なので前回のインフレ話に続き、この機会を利用してお金についてもう少し語ってみようと思いますが、そもそもお金(紙幣)に普遍的な価値はなく、現在のヨーロッパの如くウクライナ危機みたいな悪影響が直撃すれば、天然ガス・石油の値段が高騰(2倍に跳ね上がり)し、あっという間にお金の価値は半減するのです(O_O)(O_O)

 

そこで”ふ”と思ったのが僕の幼稚園時代の今でも憶えているエピソードで、自ら紙でお金を作りその自作のお金で、僕たち幼稚園児たちが粘土で作った人形や、折り紙の鶴などを買う”お買い物ごっこ”をしましたが、そこに立ち会っていた僕の母が目撃したのは、なんと僕がその紙のお金を使うのを渋って節約ていたと言うのです(゜◇゜)ガーン

 

紙で作ったオモチャのお金まで溜め込もうとする僕の呆れた”節約根性”は、決して裕福とはいえない家庭に育った僕に染みついたようで、”まあなんとケチな子供!”と言って片付ければそれで良いのでしょうが、実は資本主義経済で暮らす一般人に多かれ少なかれ、幼稚園児だった僕のような節約志向が付きまとっているはずです。。

 

上述のエピソードで僕が言いたかったのは、純粋で真面目な幼稚園時代の僕が紙きれで作ったオモチャのお金にすら執着した事実で、実は現実社会で流通するお金もオモチャ同様紙から出来ていて、それで購入出来るのは粘土人形よりは遥かに価値ある”モノ”でしょうが、やはり”モノ”しか購入出来ない点では、実際のお金も”マネーゲーム”の道具に過ぎない一面があるという事実です。

 

そしてこの”マネーゲーム”に執着し過ぎたり、お金の虜になってしまうのは不幸の始まりで、これまでの拝金(お金優先)主義ではまるでお金に普遍的価値があるかのように、マスコミ(テレビ)・広告宣伝が多くの人々を洗脳し続けているのです(>_<)

 

では何故マスコミが”拝金主義”を押しつけるかと言えば、当然マスコミ背後にはスポンサーが存在し、例えばその代表格の”銀行(金融業)”は我々に”お金は何より大切です!”と信じさせ、お金を銀行(金融業)に貯蓄させてこそ成立する商売だからです。

 

ただ今回のインフレのように、あっという間にその価値が激減するお金に絶対的価値があると信じ込んでいる限り我々がに本当の幸せが訪れるのは極めて困難で、このお金への呪縛からいかに解き放たれるかが肝心で、今まさにその時がやって来ているのでは?僕は考えています。

 

新型コロナパンデミックから既に3年目を迎えましたが、米国などはマスク着用も撤廃されパンデミック以前の生活に戻る兆しが見え始め、観光業がGDPの少なからぬ比重を占める東南アジア(インドネシア・フィリピン)諸国も、隔離期間無しで再び観光客を迎え入れ始めたようです。

 

ただ残念なことに、本パンデミック勃発から半年程度で一気にこれを収束させ、いち早くパンデミック克服・勝利宣言を出した中国(上海)は今頃になって新規感染者が爆増し、現在上海は住人(3,000万人)たちが一歩も外出できない完全隔離生活を強いられているように、今後このパンデミックがどうなるのかは依然不明です(O_O)

 

ただこんな現状でも我々が生きる限り経済活動は継続してゆくし、当クリニックなども本パンデミックの悪影響を最小限にしながら営業していますが、さすがに我が国も今春からパンデミック以前の状態に戻れる兆しが見え始めたようです(^_^)

 

それと最近の大きな出来事といえば、ロシア・ウクライナ侵攻とその後に発生した円安為替相場ですが、特に為替相場はこの20年間ずっと円高基調だったのに最近急激に円安が進み、ついこないだまで1ドル=113円程度だった為替が、もうすぐ20年以上ぶりに130円を突破する勢いです。

 

円安に振れると日本製品が安くなり、輸出には有利なので歓迎すべきとの見方もありますが、逆に製品・原材料が高くなるので輸入には不利で、このまま円安を看過すると日本経済に悪影響(打撃)を与えるとの予想もあるようです。。

 

前置きが長くなったので、そろそろ今回の本題(貨幣価値の減少)に入りますが、現在の如く物価が高くなる経済状況を”インフレ”と呼び、例えば50円で買えたアイスキャンディーがインフレで2倍(100円)に値上がりすれば当然貨幣価値は半分になる、つまり、貯蓄財産の価値があっという間に半減する恐れもある重大局面とも言えます(゜◇゜)ガーン

 

実際に世界では最近の政情不安が原因となり急激なインフレが進んでおり、その煽りは発展途上国を真っ先に直撃し、そういった国々では物資・食量の奪い合いで暴動が発生し、それが新たなる戦争の引き金になるとの懸念が生じています。。

 

幸運にも経済的に恵まれた日本は、このインフレの煽りを最も受けにくい国の一つですが、にも関わらずこのところガソリン(燃料)価格が高騰しているし、それ以外にも電気・ガス料金をはじめ小麦・油など食料品(生活必需品)の値段もジワジワと上昇しているので、この世界的インフレがいかに甚大であるかが分かります。。

 

なので、”モノ”の値段が上昇する状態(インフレ)で貨幣価値が減少するのはお分かり頂けたと思いますがさらにもう一つ、貨幣価値が減少するのはお金で得られるサービス(機会)自体の減少であり、これを簡単に言うと”お金は使い道が無ければ単なる紙きれ”となってしまうのです。

 

例えば毎年ゴールデンウィーク中、お金に余裕のある人たちがこぞって出かけていたハワイ旅行なども、パンデミックの悪影響でいまだに不渡航・勧告されているし、たとえ海外渡航したくても機便数が限定されているので、通常の航空運賃の2倍近く値上がりしていたりと、とても楽しく出かけられる状態ではありません(>_<)

つまり、長期休暇中に毎年海外旅行へ出かけていた人たちも、現在のような行動(旅行)自体が制限される状況下ではどんなにお金があっても使うチャンスがないので、所謂”宝の持ち腐れ”となってしまい、当分この状態が続くはずです。。

 

インフレ、そして行動(お金を使う)機会の減少と、つい最近まで我々が予想だにしなかった劇的変化が突如訪れ途方に暮れてしまいますが、これをポジティブ(前向き)に考えると資本主義社会で陥りがちな拝金(お金最優先)主義から、お金以上に大切なものがあるのに気付く絶好の機会が訪れたとも言えるのではないでしょうか?!

本パンデミックが勃発以来既に3年目に突入しましたが、新型コロナ・ウイルスは形(遺伝子)を変えながら依然社会的に悪影響を及ぼしてて何かスッキリしないものの、諸外国ではすっかりウィズ・コロナ体制を整えコロナ以前と同様のマスクなし生活が出来る国々も現れ始めたようです。

残念ながら我が国は未だマスク着用100%を維持していおり、さすが真面目な日本人たちの規則遵守は素晴らしのですが、逆に言うと日本人は同調圧力(peer pressure)重視の国民性とも言え、いずれにせよ今後のパンデミックの僕の見通しは別の機会に触れたいと思います。

 

さて今回のテーマですが、我が国でも上述の如くパンデミックの凄まじいハンデを背負った状態でもビジネス前進させてゆかねばならず、これこそまさに弱肉強食の闘いでもあり、生き残りをかけた努力をしていないと、いつ何時ビジネスが立ち行かなくなっても不思議ではありません。

 

とは言ってもどんな時代も常に経済は循環し続けているので、その循環、つまり社会ニーズにマッチしたビジネスを展開出来れば日本国自体が破綻でもしない限り、必ずやって行けるはずなので努力しがいは十分にあるはずです。

 

そんなことを考えながら先日あるテレビ番組を見ていると、塩作り職人の話が報じられていてついつい目を奪われましたが、というのもその職人さん若い頃プロサーファーを目指していたものの、その芽が出なかったので次に何をしようかと考えていたところ、サーファーとして慣れ親しんだ海に因んで塩造りを考えたようです。

 

そこで彼は高知のカリスマ塩職人のところへ弟子入り後類い稀なる能力を発揮したようで、今や日本を代表する美味しい塩造り職人として世界的にも有名となり、日本のみならず世界中の有名・高級レストランから彼の作った塩の注文が入り、その値段は普通の塩のなんと100倍にまで高騰しているようでした(O_O)

 

そしてこの塩職人さん、今度は自分が師匠として弟子たちを育てており、こういった技術職は師匠が弟子たちに手取り足取り教えてくれはしないので、師匠・先輩外科医の背中を見ながら自分で試行錯誤しながら学び取って行くのはそれは僕の外科医の仕事も同様です^^;

 

さて次が今回の本題ですが、テレビスタッフがこの塩職人さんに「塩のマーケティング(セールス)はどのようにしていますか?」と尋ねると彼はニヤッとしてから「宣伝しないと売れないのであれば、それは二流の証拠です。本当に美味しい・価値ある塩を作れば黙っていても売れてゆくものです」と言い切りました。

 

そこで僕は“ハッ“と気付いたのが、この塩職人さんの言葉こそ僕が目指していた仕事の在り方だったことで、開業当初から“いつか宣伝無しにビジネスを成立させたい!“と夢見ていたものの、今ひとつその実現に自信が持てませんでした>_<

 

でも今回、彼の“良いモノを作れば(僕の場合、良い手術をすれば)黙っていても人々はそれを求める“との自信に溢れる言葉を聴きこれこそ“ビジネスの真髄“と確信したので、今後一流ビジネスを目指して邁進してゆこうと思います^_^

このシリーズでは僕が過去に顔面美容外科中心に培った経験から、視聴者の皆様に興味を持って頂けそうな内容を小出しにしながら解説していますが、今回は下瞼のテイストについて語りました。

本動画で語ったように、下瞼は僕に言わせるとまるで沈黙の臓器の如く顔の中でも動きが少ない場所で、さほどテイストの付けようがなさそうに見えますが、実は顔面中心に位置し美しさ・若さの鍵となる重要部位なのです。

 

因みに沈黙の臓器とは肝臓のことで、肝臓に障害があっても自覚症状は出にくく、黄疸などの症状が出る頃には病気が相当進行しているのでそう呼ばれるので、僕が下瞼を沈黙の臓器と呼ぶのとは意味合いが違います。

 

さて今後このシリーズをどのように進めて行くか、すでに現在進行中にも関わらずまだ未定ですが、出来るだけ長く継続して行けるよう画策したいと思います。

 

↓Youtube動画 (美容外科の提言-11 下瞼のテイスト) 

https://www.youtube.com/watch?v=M7wq-newwrE

長年アメーバブログを使用してた本ブログですが、ネット関係者からのアドバイスで僕の更新情報を一元化したほうが良いとのアドバイスを受けたため、今後”アメブロ”をこちらに移設して更新することにしましたので、引き続きよろしくお願い申し上げます(・_・)(._.)

 

前回ブログでは、僕が最近Netflixの死刑囚の告白ドキュメンタリー・”アイアムアキラー”にすっかりハマっていて、毎晩1エピソードを視聴しながらこういった事件に巻き込まれるのは決して他人事でなく、自分にも起こるかも知れない意外にも身近な出来事かもしれないと感慨に耽っていることをお伝えしました(^_^;

 

そして最近視聴した1エピソードを紹介している最中に紙面が切れたので、今回はその続きから始めますが、前回までの話を簡単に振り返ると20代そこそこで粋がった黒人ギャング達が、ドライブ中にすれ違った白人女性に声をかけてから彼らの運命に暗雲かかりました。。

 

と言うのも、その様子を見ていて嫉妬したその白人女性の友人から挑発され口論に発展し、黒人達が立ち去る瞬間白人男性から最大限の侮辱行為を示され、彼らはメンツ維持のためにその仲間の1人がその白人男性を射殺してしまったのです(O_O)

 

さてここから本題ですが、その後射殺犯とそれを指南したとされる車の運転手(ドキュメンタリーの告白者)2人は逮捕・起訴され、裁判の結果なんと2人とも死刑判決が下されましたが、射殺(実行は)犯は当然ともかく、殺人を促したもう一人にまで極刑が下されたことには、さすがの米国(テキサス州)でも物議を交わしました。

 

射殺犯はその後死刑(薬物注入)執行されましたが、もう一人の死刑囚は刑が重たすぎるとして、その死刑囚の家族のみならず、一般人たちもデモ行進などでこの死刑への反対運動をした結果、なんと死刑直前に執行が撤回され、彼の処遇は終身刑に減刑し九死に一生を得ました。。

 

日本の死刑判決の判断は、昭和58年に当時の最高裁判所が示した”永山基準”という雛形があり、その基準によると原則的に1人のみの殺人で死刑判決が下されることはなく、複数殺人かつその動機・罪質などを総合的に勘案した結果、刑事責任が極めて重大であって極刑もやむを得ないという場合のみ死刑の選択も許されると、死刑判決には極めて慎重です。。

 

ところが上記の如く米国では、実際に殺人に手を染めた訳でもなく、しかも被害者は1人のみで喧嘩のエスカレートが原因という、突発的殺人も関わらず死刑判決が下されように、日本に比較するとはるかにたやすく死刑になりかねません(O_O)(O_O)

 

さて20歳そこそこで収監された後20年以上が経過し、すでに40歳オーバーの受刑者の髪・髭には白いものが交じり、彼の収監後長い年月が経過したのを感じさせますが、彼は幼少時代、薬物中毒の親から自分を引き取り、無償の愛を注いで自分を育てたくれた祖父母を裏切り大変申し訳なかったと告白していました。

 

そして本犯罪について、被害者・白人に挑発された直後、自分が仲間に呟いた「こんなにバカにされて、このまま引き下がれないよな?!」といった軽率な発言で射殺された被害者のみならず、被害者を殺害した友人の命までもが死刑で奪わたことに涙を流しながら反省していました。。

 

そして最後に彼が「人生は慎重に思慮深く、そして謙虚に生きないと誰しもが自分のようになりかねません。。そして20~30年築いた大切な人生も、たった20~30秒の誤り・過ちでその全てを失いかねません。。」と語ったのを聴き、僕はこの言葉は人生で最も大切なものの一つなのでは?と深く響きました。。

 

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