近年、アンチエイジングと美容医学の進歩には目を見張るものがあります。
内科的な療法から美容外科手術まで、若さと美しさを引き出す可能性が
おおきく広がっています。
私は、北海道大学医学部および関連病院で研修したあと、
微小(マイクロ)整形外科の最先端である
米国フィラデルフィア・トーマス・ジェファーソン大学に留学し、
美容外科に必要な技術と知識を習得しました。
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近年、アンチエイジングと美容医学の進歩には目を見張るものがあります。内科的な療法から美容外科手術まで、若さと美しさを引き出す可能性がおおきく広がっています。私は、北海道大学医学部および関連病院で研修したあと、微小(マイクロ)整形外科の最先端である米国フィラデルフィア・トーマス・ジェファーソン大学に留学し、美容外科に必要な技術と知識を習得しました。
帰国後、十仁病院に迎えられ、渋谷分院の院長として多くの患者の方々のご相談にのる経験を積ませていただきましたが、日米でアンチエイジングや美容医学に大きな差があることも痛感してきました。この経験の中で、私はアメリカのアンチエイジングや美容医学に匹敵する医療サービスを日本で実現したいという夢を抱きはじめました。
日進月歩の勢いで進歩しつづける欧米の最先端のテクニックを日本へ積極的に紹介し、若く、美しくありたいという生命の純粋な欲求に応える美容医学の最高水準を実現する。そして、内科と外科という枠を超えた総合的なアンチエイジング医療を推進していきたい。しかし、この夢は私ひとりの力で実現することはできません。来院されるお客様との信頼関係をベースに、医師として持てる力を最高に発揮させていただくなかでこそ、ほんとうの体と心のケアができるものと信じております。
最先端の美容医学情報を正確にお伝えし、お客様とともにほんとうの若さと美しさを実現していく。| ●1991年3月 |
国立旭川医科大学医学部 卒業 |
| ●1992年12月〜1995年11月 | ニューヨーク・ロックフェラー大学 臨床微生物学教室 留学 |
| ●1996年3月 |
北海道大学大学院 医学研究科病理 医学博士学位授与 |
| ●1996年4月 | 北海道大学医学部にて整形外科研修、マイクロサージャリー(微小整形外科)を専攻。 |
| ●1997年11月〜1998年5月 |
フィラデルフィア・トーマス・ジェファーソン大学 整形外科室 留学。 マイクロサージャリー(微小整形外科)を専攻し、米国における最先端の美容外科的手技を取得。 |
| ●2001年5月 | 北海道大学医学部にて整形外科研修終了。 |
| ●2001年6月 | 十仁病院にて美容外科を専攻。 |
| ●2002年1月 | 十仁病院分院、医療法人渋谷十仁外科院長に就任。 |
| ●2005年4月 | 銀座CUVO開院 |
| ●1991年4月 |
医師免許証下付(第342878号) |
| ●1996年3月 | 医学博士の学位を授与(北海道大学大学院第3779号) |
| ●1996年4月 |
日本整形外科学会 会員 |
| ●1996年5月 | 米合衆国医師免許取得 (Educational Commission for Foreign Medical Graduates, Certificate No.0-533-189-7) |
| ●2000年6月 | 文部省公認日本体育協会スポーツドクターライセンス取得(第2000003号) |
| ●2001年6月 | 日本美容外科学会 会員 |
| ●2009年3月 | 日本美容外科学会公認、美容外科専門医取得(第235号) |
| ●2003年11月18日 | 第1回JSCAM国際臨床抗老化医学会議「美容医学的アンチ・エイジング」 |
| ●2004年10月3日 | 第2回JSCAM国際臨床抗老化医学会議「A new anti-aging treatment for male menopause」 |
| ●2004年10月4日 | 第2回JSCAM国際臨床抗老化医学会議「Anti-aging treatment around eye region」 |
| ●2004年11月23日 | 第15回JSCAM学術例会「韓国女性美容学会に参加して」 |
| ●2005年4月17日 | 17年度第3回認定医講習会(メソセラピー実技編)「What is Anti-Aging Medicine?」 |
| ●2005年5月22日 | 17年度第4回認定医講習会(ホルモン補充療法) 「男のアンチエイジングを、クリニックに導入しよう! 安価安全なHCGゴナドトロピン補充療法とその有効性」 |
| ●2005年10月1日 | 秋の市民健康セミナー 「美しさ、そして若返りをめざして!」 |
| ●2005年10月1日 | 沖縄県那覇市ぶんかテンブス館 臨床試験を終えて、美容外科医からみた「verbeny」のアンチエイジング作用発表 |
| ●2005年10月9日 | 第3回 国際臨床抗老化医学会議 国際会議 「美容・若返りと抗老化診療」セッション内の 「金の糸療法&アイデザインサージェリーの手技と症例」 公開講座 「沖縄伝承薬草・馬鞭草エキスを処方したドリンクの美肌改善作用」 |
| ●2006年9月22日〜24日 | 第4回 東方美容外科学会「Minimal invasive blephaloplasty」 第91回 日本美容外科学会 第12回 大韓美容外科学会 第3回 中国美容及び形成医師会学会 |
| ●2007年5月19日〜20日 | 第92回 日本美容外科学会・学術集会 「サーマクール治療器を用いた全顔の若返り」 |
| ●2007年10月6日〜7日 | 第93回 日本美容外科学会 「Complications of lower eyelid blephaloplasty」 第5回 東方美容外科学会 |
| ●2008年11月15日〜17日 | 第5回 国際美容外科学会 「Lower Blephaloplasty: Transconjunctiva Approach」
経結膜アプローチによる下眼瞼のたるみ治療 第6回 東方美容外科学会 第95回 日本美容外科学会 第16回 大韓美容外科学会 第8回 日本脂肪吸引学会 第2回 A4M国際アンチエイジング再生医療日本会議 |
| ●2009年11月6日〜7日 | 中華医学会医学美容分科会・大連支部/JHM健康医療ジャーナル共催 「目瞼形成・フェイスリフト・鼻形成」Cardaver Dissection Workshop (日中共催 美容外科解剖学実習マスターコース) Advanced Training of Anatomy in Aesthetic & Plastic Surgery |
| ●2009年11月12日〜15日 | 第97回日本美容外科学会 Emergence of The New Concept for Aesthetic Surgery (Anti-Aging Surgery) 第7回東方美容外科学会 |
| ●2010年4月11日 | 第19回 韓国美容外科学会 Minimal invasive facial Rejuvenation |
| ●2010年5月9日 | 第1回 日本アンチエイジング外科 美容研究会にて 「切らない眼瞼下垂治療」について |
| ●2011年4月24日 | 第21回 韓国美容外科学会 “Current Technique of the Lower Bleparoplasty(下眼瞼形成術についての最新技術について)”発表 |
| ●2011年7月31日 | 秋葉原UDXビル ヒラハタクリニック “すぐに身につく軽度眼瞼下垂修復術2症例およびボトックスによるエラ縮小術”ライブサージェリー講演 |
| ●2012年1月29日 | 銀座キューヴォ・クリニックにて “第1回本邦初、開眼療法(Eye Design)の応用・「垂れ目形成術(下眼瞼下制術)」”講義及びライブサージェリー実演 |
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