自己処理は手入れが面倒ですし、肌を痛める可能性が高くなります。針脱毛は、痛みが強く色素沈着などのトラブルも多いためお勧めできません。また医療機関以外で行われている光治療機による脱毛は効果に疑問があります
施術を詳しく知る
・CUVOの特徴
・ドクター紹介
・Dr. 久保 銀座で働く美容ブログ
レーザー脱毛 - 両わき \8,400-
レーザー脱毛 - 両わき(6回セット) \42,000-
(その他の部位)
施術時間の目安
施術約10〜15分(両わき)
(ノーダウンタイムの施術です)
医療機関を信頼される患者様に対して、医療機関は安全かつしっかりとした効果的な脱毛を提供する義務があります。
そのため医療機関での脱毛は、安全で効果の高いレーザーを使うのが一般的です。ただし、毛は一定の周期で成長と脱落を繰り返しています。そのため、一定期間あけて複数回のレーザー照射が必要となります。
その際、毛の色や肌の色、部位に応じて、レーザーの設定を変える必要があります。
東洋人の肌には生まれつきメラニンが多く存在してます。一般的なダイオードレーザーやアレキサンドライトレーザーを用いたレーザー脱毛では、脱毛を繰り返して薄くなってきた毛に対し、もっと薄くしようとして強いエネルギーをかけると、そのエネルギーが表皮のメラニンに吸収されてしまって皮膚火傷をおこしてしまうことがあります。
逆に、そうならないようにエネルギーを弱くすると、脱毛に必要なエネルギーが十分届かないため照射回数が多くかかってしまいます。
最新型医療RF脱毛
銀座CUVOでは、COMET(コメット)とオーロラという最新の医療用永久脱毛機器を使用しています。
これらの機械は、半導体レーザーに加え、光とは異なるRFエネルギー(高周波ラジオ波)を補完していますので、肌のメラニンの量に関係なく毛根の深さにエネルギーを到達させ脱毛効果をもたらすことが可能です。RFとは、肌のたるみの治療機器(サーマクール)でも用いられるます。
肌のたるみの治療に使われているサーマクールと同じラジオ波を使いますので、優れた脱毛効果の他に、お肌に張りを生み出したりと、薄い色素沈着を改善させるという副次的な効果も期待できます。
安全で効果的なRF脱毛
今までのレーザー単独による脱毛機器では、脱毛が難しいとされた薄い色の毛や、白髪に対してもRF機器ならば脱毛効果があります。そのため、従来のように、さらに毛を薄くしたいからという理由でエネルギー設定を極端に高くするというリスクは不要です。また、従来のレーザーでは、火傷のリスクが高くて照射出力を上げられなかった色黒の皮膚の方でも、肌のメラニン量に左右されないRF脱毛機なら安心です。
※このコメントは本人の了承を得て掲載しています。
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