カウンセリング予約

Dr.久保オリジナルの目の下のくま・たるみ治療では3年後、5年後・・・と、変わらない効果を得ています。つまり一生に一度の手術と言え、永続的な効果が期待できます。

“8年後”の私も悩んでいません

Dr.久保から一言
5年後や10年後に症状の再発や思わぬ変化が起こることを心配する患者様はたくさんいらっしゃいます。
症例写真の通り、私のオリジナル脱脂術では、治療直後から良好な結果が得られた症例は、5年以上経過しても十分良好な結果が維持されていることが示されています。原則的に一生に一度行う根治治療なのです。


Y.I(31歳)女性 術後1ヶ月のアンケート
Y.I(31歳)女性 術後1ヶ月のアンケート
N.T(19歳)女性 術後1ヶ月半のアンケート
N.T(19歳)女性 術後1ヶ月半のアンケート
M.H(25歳)女性 術後2週間のアンケート
M.H(25歳)女性 術後2週間のアンケート
S.T(40歳)女性 術後1年3ヶ月のアンケート
S.T(40歳)女性 術後1年3ヶ月のアンケート
※ 感想は個人により差があります。ご了承ください。
 
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Dr.久保オリジナルの目の下のくま・たるみ治療では、他院が必要と謳っている脂肪注入を必要としません。余計なリスクを回避することができます。

合併症・凸凹のリスク、余分な体への負担、プラスでかかる治療費、すべてDr.久保オリジナルの術式でこれらの問題を解決できます。

そもそも目の下のくま・たるみ治療は皮膚切開術が用いられていましたが、切らないで済む脱脂術が注目されるようになりました。
ですが、脱脂術では十分な効果が得られないと、脱脂術にプラスして脂肪注入を行うクリニックが多く出てきました。


他院が脱脂術で目がくぼんでしまう理由

脱脂術で目がくぼんでしまう理由・・・脱脂術は、原則的に皮膚弾力性に富んだ若年層の目の下のたるみに高い適応があるものの、中高年層以降やたるみ症状の強い症例、目の下のクマ(くま)症例に対するこの治療の適応は低いとされていました。
何故ならこういった適応の低い症例にやみくもに脱脂法を試みると、凹みやしわの発生が頻繁に認められるからです。それは皮膚弾力性が減少した中高年層以降の症例や、たるみ症状が強く皮膚が弛緩した症例では、不適切な脱脂法により皮膚のアンバランスが発生し、それが原因で凹みやしわの発生する危険性が高いのです。
また目の下のクマ(くま)症例は、下眼窩脂肪がその原因とは言えず、下眼窩脂肪量も少量なのでやみくもに脱脂を行うと、下眼瞼の凹みが高確率に発生します。したがって目の下のクマ(くま)、たるみ症状の解決に経結膜脱脂法を行う際は、その適応を慎重に見極めつつ、極力控え目に脱脂術を行わない限り、凹みやしわの発生率が高くなります。


他院が脂肪注入を行う理由・・・適応範囲を広げて経結膜的脱脂法を行った際のリスクである下眼瞼の凹みやしわを回避するため、他院ではこの方法に加えて脂肪注入法、米国で開発されたハムラ法と呼ばれる下眼窩脂肪移動法を用いるようになったと思われます。


しかし・・・脂肪注入のような二次的操作を行うと、たとえ同一個体間の移植と言えどもその行為自体にに新たなリスクが生じます。
また脂肪注入では注入された脂肪や移動した脂肪は100%生着するとは限らず、ある程度吸収されるのでその吸収量を見積もってやや多めに移植する必要があります。しかしその生着率には個体差があるため、正確量の脂肪移植をするのは予想以上に困難です。

なぜ、Dr.久保オリジナル脱脂術ではしわ・くぼみができないのか
〜外科医療の鉄則”Simple is best”を基に能な限り余計なことを回避し、出来るだけ単純な手法で治療〜

Dr.久保オリジナル脱脂術の秘密
◆下眼窩脂肪のバランス(均一)化、平坦化
◆下眼瞼皮膚のリフトアップ(挙上)


1)下眼窩脂肪の過剰脱脂は決して行わず、明らかな突出部位のみの最小限脱脂を!
2)それ以外の下眼窩脂肪は、脱脂の代わりにこれらの脂肪を左右上下にバランス(均一)化、分散、
  平坦化させてたるみを解消!
3)上記1)、2)の操作を用いて、下眼瞼の凹みやしわの発生リスクを確実に回避することを最優先にして治療!
4)下眼瞼皮膚位置の下垂が原因で同部位の陰影が際立つ目の下のくま治療の際は、積極的な脱脂は決して行わず
  皮膚挙上(リフトアップ)を促すことで症状の改善を!

切れない、入れない、ローリスク Dr.久保オリジナル脱脂術

眼球を傷つける心配は??→ありません!Dr.久保オリジナルでは6500件の症例の中で一度も眼球を傷つけた例がありません。安心してください!

手術が他の人にばれるのでは??→術後●日で自然な仕上がりになり、ほとんど目立つことはありません。

 
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比べてください!! Dr.久保オリジナル あなたの心配、解決します!
  • 沈静剤の静脈注射・・・チクっとした痛みがあります。
    眼科用表面麻酔剤の点眼・・・目薬ですので痛みはありません。
    局所麻酔・・・既に点眼の麻酔が効いた状態ですので、痛みはほとんどありません。
  • 鎮静剤により半覚醒状態のため、リラックスして治療を受けることができます。また、局所麻酔が確実に効いているので、完全無痛での治療が可能です。
  • 治療後に持続的な痛みを伴うことはありません。
    希に治療数時間後に経度の痛みを伴う例もあり、その際には鎮痛剤を服用して頂くと、痛みはおさまります。

    治療後の圧迫通は時間の経過と共に必ず解消されます。

痛みどめ、化膿止め、炎症止めを処方します。

2週間程度で戻ります。化膿止め、炎症止め、痛みどめを処方します。

化膿止め、炎症止め、痛みどめを処方します。

目にシャンプーや洗剤が入った場合は目薬ですぐに洗い流してください。

強く押したり、こすったりしないようにしてください。

治療1〜2日は冷却まくらなどで冷やすことをお勧めし致します。

翌日から気分転換程度に飲むことは可能ですが腫れが解消されるまで過度の飲酒は控えてください。

メイクアップ等をうまく用いますと治療当日から社会復帰することも可能です。

何か気になることがあれば再診察を行います。

ソフトコンタクトレンズを使用している方は治療直後から装用可能ですが、一度の連続装用時間は2〜3時間程度にとどめてください。

マスカラなど目元の化粧をされる時は目の中に入らないよう、注意してください。お化粧が入った場合はすぐに目薬で洗い流してください。

治療後4日〜5日で完全に消失します。拭きとって頂ければ特に問題はありません。

下眼窩皮下組織にレーザー照射する影響から出現します。術後徐々に回復していきます。

1週間程で必ず消えます。ファンデーションで隠せる程度です。

※ そのほか手術を受けるにあたって不安な点、たくさんあると思います。銀座CUVOクリニックでは、カウンセリングからDr.久保が担当しております。
ここで解決できなかった不安なこと、直接Dr.久保にぶつけてみてください。
あなたの不安を解消してみせます。

《 Dr.久保の経歴 》 久保 隆之

1991年4月 医師免許証下付(第342878号)
1996年3月 医学博士の学位を授与(北海道大学大学院第3779号)
1996年4月 日本整形外科学会 会員
1996年5月 米合衆国医師免許取得(Educational Commission for Foreign Medical Graduates, Certificate No.0-533-189-7)
2000年6月 文部省公認日本体育協会スポーツドクターライセンス取得(第2000003号)
2001年6月 日本美容外科学会 会員
2009年3月 日本美容外科学会公認、美容外科専門医取得(第235号)
2012年11月 日本医師会認定 産業医取得(第1201069号)


<目の下のくま・たるみ治療パイオニアとしての歴史>


2005年 他院でも幅広く使用されている経結膜脱脂法を日本に導入
経結膜脱脂法で起こりうるしわ、くぼみに対しての治療法として下眼窩脂肪のバランス(均一)化、平坦化技術・下眼瞼皮膚のリフトアップ(挙上)技術を編み出す。
以後simple is bestな治療法を提唱し続ける。

目の下のたるみ・くま治療パイオニアであるDr.久保だからこそこの圧倒的な症例数となっています。
数多くの症例を基に、あなたの症状にぴったりの治療法をお伝えします。

カウンセリングの際にも、Dr.久保が症例写真を用いて詳細にご説明させて頂きます。
納得がいくまで、ご説明させて頂きます。些細なこともご相談ください。しっかりとお答えさせて頂きます。

術前正面

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術後3ヶ月

術後3ヶ月

術前正面

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術後3年

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術前正面

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術直後

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クリニックの取り組み

銀座CUVOは完全予約制で、わずかな待ち時間もくつろいで頂けるよう、ウェイティングルームにて多くの飲み物をご用意しております。
また、患者様に安心してクリニックにお越しいただくために、スタッフへの研修も日々取り組んでおります。
患者様本位のクリニックを目指して日々切磋琢磨しています。

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